たいワンちゃ。

台湾生活ワンにゃら日記。




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【ニュース】愛犬家住宅コーディネーター資格登場 進む、犬と暮らすための住環境整備 :: 2009/04/23(Thu)

先日久々の勉強に四苦八苦しながら
ホリスティックケア・カウンセラーに合格しました。
大人になってからの勉強も悪くないな、なんて(o´艸`)
現在、色々な資格がありますが、
今日はこんな記事を見つけたのでご紹介します。



かつては番犬として戸外で飼われた犬も、伴侶(はんりょ)動物として
室内で飼われることが多くなってきた。だが、日本の居住環境は
その変化に追いついていない。さまざまな不都合を改善しようと、
住宅メーカーが愛犬家向けの商品を開発する一方、ペットと住宅、
両方の知識を持った専門家を育成しようという動きもでてきた。

2008年のペットフード工業会の調べでは、犬はおよそ1310万匹、
全世帯の18・1%で飼育されている。室内飼いも2003年時点は
半数だったが、3年後にはほぼ7割に増えた。
この結果、新たな課題も生じている。

室内飼いの問題にくわしい小暮動物病院の小暮規夫院長は、
「トイ・グループなど小形犬が人気ですが、ひざの関節が弱く、
フローリングなどすべる床材による関節疾患は依然として多い。
チャイムの音に無駄吠えするなど問題行動も起きています」と指摘する。

埼玉県春日部市の小川高史さんは、トイプードルの室内飼い歴5年。
犬の生活パターンを思い浮かべながら、快適に過ごす方法を考えている。
「トイレに排泄(はいせつ)させるとき、汚れても簡単に洗える床材が
あれば便利ですね。リードなど散歩用品の収納や、犬が落ち着いて
眠れる場所も用意したい」と、要望は尽きない。

このような、ニーズに応えようとする住宅メーカーの動きも出てきた。
(産経ニュースより)


うーん。犬のためのお家「愛犬家住宅」なんて、「番犬」という
犬の時代からは到底考えもつかなかったでしょうね。
よいのか?やりすぎなのか?



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